2016年10月22日

【特別な写真】

胎教博の写真ばかり
思い出深い。

それも三年間休止していた胎教博の
再開催からの写真だ!

光の子どもたちや母性の目覚めのために
再びやる必要性を感じた時

宮崎ますみさんの顔が浮かび
FBを開けると、なんと
宮崎ますみさんの記事が、、、

私はなんのつながりもなかったのに。

高校生の時、
ビーバップハイスクールの映画を見に行き
スクリーンに映る宮崎ますみさんをみて

「私この人知ってる。いつか絶対会う!」と
強く思ったことは覚えていて、、

ただそんな勝手な思いだけで、、

でも勇気出して、メッセージをしました。
わけわからん私のメッセージに答えて下さり
お会いして下さることになり

池川明さんもお誘いをして

鎌倉のとある料理屋で
池川明さん、宮崎 ますみさん
飛谷ユミ子先生もいらしたような、、

大切な友人ミホミホと夫田山とで
みなで豆腐懐石会食をいたしました。

その写真が「魅惑的」の枠の写真。
なつかしい。

2007年に始めた胎教博。
胎教博という胎児の妊娠と出産。

はじめは私の次元と合わず、つわりがひどく、
私は苦しみ、逃げ出したくなり、
母となる自分を信頼できず情けなさだけを
感じていた。

でもそれは後に、
私を目覚めさせた。

私に感動と歓喜を与え、
蘇りを与えてくれた。

たくさんのトラウマとクライシスを抱えたが
解放や介抱の時期も終えるために

再び胎教博を開催するにあたった原点と
これから先の胎教博の在り方を明確にした。

皆さんと会食をしたことで
胎児と胎話をした胎教博を
開催すると決めた2012年12月23日。

少人数の1Dayワーク。
胎教時代の修正。よみがえりの場。
心地よい子宮疑似体験ができるような場。
胎児と胎話できる世界があることを知る場。

いのちのレッスンを行う
いのちのお祭り胎教博を開催するため
再び始動した2012年12月23日両国での胎教博。

限定20名位、
胎内記憶もあった子どもらの話しも聞いたり
右脳ワークやヒプノワークやら盛り沢山。

22.000円の参加費だけど
参加者はおられた。ありがたい。

最高の日となった日。
「ユニーク」枠。
「唯一無ニ」の枠になっている。

何故それを知っているのだアプリさん。
凄いアプリだ。

あれから四年、
12月23日開催は続いてる。
大変にありがたいことです。

先生方もいい加減な私のお誘いに応えて下さり
毎年何をされるかわからないのにも関わらず
ご出演下さり、楽しかったと喜んでくださる。

いまは、主催者は別なので
主催者側のレッスンとして沢山あり
目まぐるしいかと思いますが、。

2014年の胎教博の写真は
お気に入りの枠。

今年2016年12月23日
品川スクエア荏原にて開催される
胎教博は、ありがたいことに15回目を迎える。

最後
「最高に美しい」の枠には
夫田山。

聴こえなくなってしまった右耳の聴力。
7年経つ。

1999年妊婦中啓示で教わった
コズミックヒーリング。

これから活かしていくことができるならと
夫に試してみた。

なんと、なんと。

その瞬間、耳の中で何か弾けたらしく
突然、何か聴こえる気がするという。

そして、聴こえなかった耳に、
イヤホンを入れ、音楽を流してみたら、、。

聴こえる〜!と歓声をあげ
喜んでいる瞬間の写真。

これも記念だ。

凄いな。

どれも大切な写真だ。

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